コンセプト

生駒山を望む、駅前ニュータウン。

平成7年(1995年)、近鉄「東山」駅前の高台に開発された、計画戸数1,051戸の大規模ニュータウン。 生駒山の大らかな眺望と駅から歩ける便利さを合わせ持った魅力の街。大阪・奈良を結ぶ第二阪奈有料道路の壱分ランプへもスムーズにアクセスし、都心への車通勤も快適です。また、すぐ近くに大規模な総合病院があるほか、街の中には駅や商業施設も。街は飛躍的な発展を遂げています。

街のシンボル・生駒山が目の前

西側に位置する生駒山のゆるやかな起伏に合わせ、南西にゆったりと傾斜させたひな壇造成。どの住まいにも、たっぷりとした光と風が届くとともに、大らかで美しい生駒山の眺望が目の前に広がります。

昼間の眺望

夕方の眺望

ひな壇造成

テーマのある公園

住宅地内には、それぞれにテーマを持たせた公園があります。どの住まいからも気軽に足を運べるようにバランス良く配置されています。テニスコートもある平群北公園からは、いつも楽し気な声が聞こえてきます。

中央公園

街の中心。地形を利用した斜面遊具や幼児広場も。

四季彩公園

花や紅葉で季節ごとに美しく表情を変える植栽。

平群北公園

芝生広場とテニスコート、バラ園やモニュメントも。

野鳥公園

鳥たちが好む実のなる木を植栽。生駒山一望できます。

心やすらぐ、全長395mの緑道

街の中心をつらぬく緑の道には、レンガや自然石による変化が楽しい鋪装、さらにベンチやパーゴラなどを設置。住まう方々の出会い、ふれあい、くつろぎの場です。

緑道

緑道

美しい街並みが自慢です

地区計画に基づき、一邸一邸にゆったりとした隣棟空間を確保しています。プライバシーの高さとゆったりと美しい街並み。2つの心地よさを両立しました。

ゆったりとした住棟間

ゆとりある街並み